お知らせ

不動産の流通 不動産の利用 一歩先へ

お知らせ一覧


月刊不動産流通2021年9月号好評発売中! [2021/08/05]

「月刊不動産流通2021年9月号」が好評発売中です。試し読み・ご購入はショップサイトから。

特集『売買仲介での IT重説活用法』では、今年3月30日から本格始動した不動産売買におけるIT重説について、不動産事業者に取材。

編集部レポート『地場事業者の“SDGs”』では、地場不動産事業者6社の取り組みを紹介します。

「海外トピックス」更新しました! [2021/08/01]

『豪』快なリモコンごみ収集【オーストラリア】」配信しました。
ブリスベンに在住するライターが、現地の「ゴミ回収」事情をレポート。日本では数人の収集作業員が集積所からごみを集め、回収車に投げ込むのが一般的ですが、豪州の回収方法は先進的で、そして豪快。記事を要チェック。

「記者の目」更新いたしました [2021/07/27]

「観光」以外でも集客するホテル」配信しました!
積水ハウス不動産東京が5月に開業したホテル「YANAKA SOW(ヤナカ ソウ)」。開発計画当初はインバウンドをターゲットとしていましたが、コロナ禍での観光需要低下を考慮し方向性をチェンジ。開業時には、ワーケーションや二拠点居住への対応など…さまざまな使い方ができるホテルとしてオープンしました。

月刊不動産流通2021年8月号好評発売中! [2021/07/05]

月刊不動産流通2021年8月号が発売しました。特集:店舗仲介 +αのテナント支援では、物件の紹介だけでなく、営業面でのアドバイスや、YoutubeでのPR活動支援、チラシの作成・配布、1日店長として店を盛り上げるなどのアフターフォローを積極的に実施し、テナントの経営安定化に寄与する事業者の取り組みを紹介します。TOPICは「残置物の処理等に関するモデル契約条項」について。国土交通省の担当者が、モデル契約条項のポイントや留意点を開設します。詳しくは、月刊不動産流通オンラインショップにて。試し読みも!

「海外トピックス」更新しました! [2021/07/01]

歴史的建造物をリノベ。ポートランドの「食経済ハブ」【アメリカ】」配信しました!
アメリカ西海岸オレゴン州最大の都市、ポートランド。地産地消を牽引するグルメタウンとして知られ、近年食関連のスタートアップが次々と生まれている。同地で「食」をテーマに地域活性化を目指す、リノベーション施設「Redd(レッド)」を訪ねた。
 

「記者の目」更新しました! [2021/06/30]

『キッチン』と『洗面』をひとつに」配信しました!
マンションディベロッパーや住宅メーカーにとって、事業者・ユーザー双方に「コスパの高い」製品を生み出すことは大きな課題である。今回、およそ“あり得ない”2つの住宅設備を組み合わせることで、既成概念を覆す価値創造にチャレンジしたディベロッパーを取材した。

「月刊不動産流通2021年7月号」販売中! [2021/06/05]

「月刊不動産流通2021年7月号」が好評発売中です。試し読み・ご購入はショップサイトから。

今年3月に閣議決定された新たな「住生活基本計画(全国計画)」。「社会環境の変化」「居住者・コミュニティ」「住宅ストック・産業」の3つの視点から8つの目標が設定されました。本特集ではそのうち、特に不動産事業者の業務に関わる内容について解説。国土交通省や業界団体への取材も行ないました。

特集「コロナ禍の『社内活性化法』」では、コミュニケーションが希薄になりがちなコロナ禍でも社員の交流を深め、モチベーション向上に成功する不動産事業者のユニークな取り組みを紹介します。

「海外トピックス」更新しました! [2021/06/01]

vol.381 偉人に思いを馳せ、時間をゆったり満喫。名所『ゲーテハウス』に出かけてみた【ドイツ】」更新しました!
国内外から観光客が訪れるドイツ・ワイマール。とりわけ観光スポットとして人気なのが、「ゲーテ国立博物館」、通称“ゲーテハウス”。主に詩人として活躍した彼の多様なコレクションが展示されているほか、旧邸宅の内部も観覧可能です。

「記者の目」更新いたしました [2021/05/10]

歴史的建造物をワークスペースに」配信しました!
コロナ禍、働き方改革が加速。それに伴い、ホテルをテレワークスペースとして活用するなど、「仕事場」について各社がさまざまな提案を行なっています。そうした中、(株)竹中工務店とグッドルーム(株)は協業し、登録有形文化財である歴史的建造物をシェアオフィス空間として再生しました。

「月刊不動産流通2021年6月号」販売中! [2021/05/05]

「月刊不動産流通2021年6月号」が好評発売中です。試し読み・ご購入はショップサイトから。
解説「令和3年度 住宅・土地税制改正のポイント」では、令和3年度の税制改正の中でも不動産仲介の営業現場において重要と思われる項目について解説しました。実務上の留意点も紹介します。

「海外トピックス」更新しました! [2021/05/01]

vol.380 100年以上昔の情緒が溢れる家々【グアム】」を配信しました。
太平洋に浮かぶ南国のリゾート地・グアム。今回の舞台は、その南東部に位置する人口約3,000人の小さな地区・イナラハンです。大航海時代にかのマゼランが上陸したとされる、歴史深い海辺のこの村落では、スペイン統治下時代の独自の様式の建物などが見られます。

ムック本「売買・賃貸 不動産トラブルQ&A」を発売! [2021/04/26]

毎度好評の「知っておくと役に立つ!シリーズ」第4弾。不動産業界の関係を多く取り扱う「みらい総合法律事務所」の弁護士が、売買・賃貸取り引きの際のトラブルについてQ&A形式で解説。なんと、63の判例を搭載しました。2020年4月1日の民法改正により解釈が変わったものについては、旧民法、改正民法での判断の違いや注意点も解説します。詳細はオンラインショップで!試し読みも可能です。

「月刊不動産流通2021年5月号」発売中! [2021/04/05]

「月刊不動産流通2021年5月号」が好評発売中です。購入はショップサイトから。
特集は、「東日本大震災10年 復興・再生。不動産市場の今 被災地ルポ」。あの日から10年が経過しました。記者が現地入りし、地元の不動産事業者から、復興の足取りや不動産市場の現状を聞きました。

「海外トピックス」更新しました! [2021/04/01]

vol.379 スターリン様式の誕生【ロシア】」配信しました!
独裁者として知られるヨシフ・スターリン。彼が治世下、建築界では「スターリン様式」というスタイルが誕生しました。主に高層ビル等で見られますが、実は当時、居住用アパートも多く建設され、現在も残存しています。その特徴等を、居住者への取材等を通して現地ライターが紐解きます。
 

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2021/03/05]

「月刊不動産流通2021年4月号」が好評発売中です。購入はショップサイトから。
特集は、「どうなる?2021年の不動産市場」。今年も、マンション、賃貸住宅、オフィス、リゾート等、さまざまな分野のアナリストに、市場動向を予測していただきました。ぜひご覧ください。

「海外トピックス」更新しました! [2021/03/01]

vol.378 デンマーク人が最も大切にしている価値観 “ヒュゲ”【デンマーク】」配信しました。
最近、何かとメディアで取り上げられる「ヒュゲ(ヒュッゲ)」。とはいえ、実際にどういった意味なのか、説明できる人は少ないかもしれません。発祥元となるデンマークで暮らすライターが、デンマーク人の暮らしや思想を紐解きながら、「ヒュゲ」について説明します。

「記者の目」更新しました。 [2021/02/22]

9つの「趣味人」が集う」配信しました!
特定の趣味を楽しめる賃貸住宅が少しずつ増えています。今回紹介する賃貸住宅「ガルガンチュア」(千葉県柏市)は、“オートモービル”、“フィットネス”、“ゴルフ”など、各戸で趣味に対応した仕様を備えています。そこにはオーナーの並々ならぬ想いが。

不動産用語集、2,800語超に [2021/02/08]

不動産用語集「R.E. words」をアップデート。不動産テックに関わる用語等を追加登録し、2,817語に。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2021/02/05]

「月刊不動産流通2021年3月号」が好評発売中です。購入はショップサイトから。
特集「変わる! サブリース」では、サブリース事業に係る具体的な規制等を示した「ガイドライン」の概要、ポイントを解説。対応する事業者の取り組みも紹介します。解説「デジタル時代の個人情報保護」では、個人情報とは何か、ビジネスの現場でどのような点に注意して入手し、利用すべきかなど、不動産実務における個人情報保護について分かりやすく解説します。

「記者の目」更新しました! [2021/02/01]

不動産会社が創った“パンの香りがただようまち”」配信しました。
コロナ禍で注目される郊外住宅地。(株)托匠開発が手掛けた大規模住宅団地「オオソラモ野田みずき」(千葉県野田市)では、広い緑地帯を整備しつつ、自社運営のベーカリーも構え、他の住宅地にはない付加価値を創出しています。
 

「海外トピックス」更新しました! [2021/02/01]

vol.377 オープン・ハウスで学ぶ、知られざるウィーン建築【オーストリア】」配信しました。
年に一度開催され、通常非公開の建築物が見学できるイベント「オープン・ハウス」。実際にイベントに参加した現地ライターが、公共団地、銀行、宮殿など…、さまざまな建築物を写真を交えて紹介。自由に旅に行けないいま、つかの間の旅行気分を味わっていただければ幸いです。

「記者の目」更新しました! [2021/01/12]

『団地リノベ』も新たな生活様式に対応」配信しました。
近年、UR都市機構は、古い団地のリフォーム・リノベーションに力を入れています。今回は、「光が丘パークタウン」(東京都練馬区・板橋区)における、「家事ラク&ワークスペース」をコンセプトにしたリノベについて取材。その内容とは?

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2021/01/05]

「月刊不動産流通2021年2月号」が好評発売中です! ご購入はショップサイトから。
編集部レポート「動画活用で集客・成約アップ!」では、YouTubeで独自の動画を公開し、ファン作りやブランディング等で成果を上げる事業者を取材。特集「編集部が選ぶ! 不動産業界2020年のトピックス」では、コロナ禍による不動産業界の変化、民法改正、賃貸管理業適正化法など、1年間のトピックスを総ざらい。ぜひご一読を。

「海外トピックス」更新しました! [2021/01/01]

vol.376 正しく使えば数百年はもつ、エコな建築素材アドベ【ペルー】」配信しました。
粘土に少量のわらを加えて水でこね、型どりして天日で乾かす日干しレンガ「アドベ」。南米ペルーでは古くから建材として使われ、世界遺産に登録される街・クスコでは、アドべを使った美しい家並みを見ることができます。建築部材としてのポテンシャルも高いアドべの魅力を現地ライターが紐解きます。