お知らせ

不動産の流通 不動産の利用 一歩先へ

お知らせ一覧


「記者の目」更新しました! [2020/02/17]

『負動産化』を防げ!」更新しました!
いわゆる『負』動産化まで待ったなしなほど、ボロボロだった店舗付き住宅。「まちへの恩返し」との思いから地域のランドマークとして再生した、ある会社の取り組みを取材した。

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/02/05]

「月刊不動産流通2020年3月号」が絶賛発売中。ショップサイトから購入できます。
編集部レポートは「ICT活用で変わる不動産流通」。昨年10月、売買取引でもIT重説の社会実験が開始される等、不動産流通の現場でICT活用が進んでいます。本企画では、日々の業務フローでICTを積極的に活用、業務効率化などにつなげている事業者の取り組みを紹介します。特集は「物件案内、ひと工夫」。物件案内に独自の仕掛けを施し、ユーザーへアプローチ。効果を上げている全国8社の取り組みを取材!

「記者の目」更新しました! [2020/02/03]

銀座で築54年、解体前にビルをフル活用したアート展」配信しました。
今年1月、建て替え予定のビルを解体するまでの半年間、無償で若手アーティストに開放し作品展示などをしてもらうプロジェクトが銀座でスタートした。企画したのは都内でビルを複数所有する(株)睫撻咼襦その目的、内容とは?

「海外トピックス」更新しました! [2020/02/01]

Vol.365 地価が異常な上昇をし続けるヒマラヤの見える都市で、家を持つために大家になる【ネパール】」更新しました。
今回の舞台はネパール。北海道の約1.8倍ほどの国土に約3,000万人がひしめきあう、小さな多民族国家です。アジア最貧国の一つの数えられる同国ですが、首都カトマンズ等では土地の値段が上昇を続けているそう。その理由を現地ライターが探ります。

「記者の目」更新しました! [2020/01/07]

あえて“2割”が欲しがるマンション」更新しました!
今後消費の中心となるミレニアル世代向けに、各社が同世代向け住宅やホテル開発を活発化させています。「デジタルネイティブ」と呼ばれる彼らは、それ以前の世代と比べ価値観も大きく異なります。今回は、あえて“少数意見”に着目して開発したマンションプランを紹介!開発のポイントは……「アンバランス」!?

「月刊不動産流通」最新号、絶賛発売中! [2020/01/05]

「月刊不動産流通20年2月号」の内容を紹介。ショップサイトでご購入できます。
編集部レポートは「ビジネスが拡大!最新資格活用術」。ユーザーニーズの多様化などを背景に、不動産事業者にはより高度な知識・技能が求められつつあります。今回、「宅建マイスター」「公認ホームインスペクター」「空き家相談士」等、近年注目される資格にスポットを当て、それを取得・活用することで、既存事業の深化、新たな領域への挑戦に取り組む事業者を取材!特集は「編集部が選ぶ‼ 不動産業界2019年のトピックス」。昨年の動向を振り返っては?

「海外トピックス」更新しました! [2020/01/01]

vol.364 老朽化した移民宿舎の住人、国の建物に移転【フランス】
新年あけましておめでとうございます。2020年、最初の舞台はフランス。同国には1950〜60年代にかけての戦後の復興期、「移民宿舎」が建設されました。現在は主に、アフリカから来た男性単身者が住んでいますが、もう建物はあちこちが老朽化し危険な状態。市は、新たな宿舎の用意と住民の移転に向け動き出しましたが…。